悪魔のスマホとは

アプリをダウンロードして、廃墟の家でARカメラとして使おう。すると……アイテムが浮かび出る。
物語
とある廃墟の家に住む赤いワンピースの女。その姿はふだん人間には見えない。しかし、呪われたスマホにはきっちりその姿が写るのである。あなたはその廃家を訪ねる……。
会場と流れ

会場図(縦5m×10m)


廃墟の家の中にあるマークをARで読み込むと、遺品(アイテム)を手に入れることができます。脱出するには、アイテムをすべて手に入れよう。
途中からスマホの中の女が現実に現れます。そのとき、アプリの音楽「かごめかごめ」を流せば20秒間バリアー状態になります。その間に逃げましょう。
詳細
- スタッフ人数:受付1人、幽霊3人(時間交代で受付も担当)
- 会場の広さ:5m×10m程度(それ以下でも可能)
- 体験時間:1グループ(1〜2人)15分、2分ごとに次のグループが入場
- 1時間の体験人数:50人(25グループ)
- 1日の体験可能時間・人数:11:00〜17:00(6時間)、300人
- 料金の目安:700円〜1,000円
- 入場時にアプリをダウンロードしてもらいます(受付が案内。貸し出しスマホ5台も用意可能)
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